The Japanese School of Johannesburg 合い言葉は「自立・貢献」 ヨハネスブルグ日本人学校の元気な「今」をお届けします!
5月6日の放課後、前期2回目の委員会が開かれました。行事委員会では、間もなく始まる「朝運動」のペアづくりや新たな企画について、学級委員会では放送の当番とその内容、朝会の役割分担等について話し合われました。今年から参加の小4を含め、皆それぞれが「学校を良くする」ために取り組んでいます。
今月22日に予定されているワンダーランド幼稚園との国際交流に向けた集会が開かれました。岩川先生からの全体的なお話しがあった後、4つのチームに分かれて幼稚園の子供達と、何を、どのように遊ぶかについて意見を出しあい、各チームでリーダーがまとめていました。岩川先生からは、「いつでも最高学年の中学生がリーダーをやるのではなく、高学年から中学部は誰でもリーダーができるように」との言葉を受け、各チームとも新たなリーダーへのチャレンジがみられました。